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ブライダル業界人のためのウェブマガジン「WEDDING EYE」をオープン!わたしたちが目指すコトと、提供してしていくコト。

editor:編集部 / WEDDING EYE

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ブライダル業界メディアW-EYE

 

婚姻数の減少や「なし婚」層拡大の一方で事業者数は増加し、需要と供給のバランスが崩れたブライダル業界。お客様のニーズも多様化し、ウェディングに求める内容も、対する意識も、かけられる金額も変わってきている。このブライダル業界を生き抜いていくには変革をし続けなければならない。企業も、経営者も、そこで働く方達も。

 

しかし、変革をし続けるというのは口で言うほど容易くはない。時には痛みを伴い、時には大きな決断を迫られる場合もある。変革しなければならないという意識はあっても、何が正しくて、どこへ向かえばいいのかという不安もある。そういった諸問題がありながらも、各企業に求められているのは、近い未来を戦略的に構築できる次世代のリーダー、プロフェッショナルを育成していくこと。変革と隣り合わせの経営課題に真っ向から向き合い、ドラスティックなアクションを起こしていける人材。私達WEDDING EYEはそういった人材の育成に果敢に取り組む企業を応援すると共に、そういったリーダーを目指すブライダル業界人のお一人お一人を応援したい、そう考えています。

 

「WEDDING EYE」はブライダル業界の今や経営環境の今を見つめ、未来を見通すことのできるブライダル業界人みなさまの目(=EYE)として機能するべく、3つの「アイ=i」を提供して参ります。

 

  • information(=情報)
  • insight(=洞察)
  • innovation(=革新)

 

業界動向や各種戦略、戦術、ノウハウ、スキルアップのための方法論など多岐に渡る情報(=information)を提供し、みなさまと共に深く洞察(=insight)し、ブライダル業界における企業と個人を変革(=innovation)するための問題解決型ソリューションを提供していきます。

 

WEDDING EYEがみなさまの目となり、次世代リーダー、プロフェッショナルを目指すみなさまの集う場となりますように。 そう強く願いながら、WEDDING EYEがオープンします。

 

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