ソーシャルツール活用

[ブライダル業界 FACEBOOK活用事例] 大切なことは、自分ゴトが仲間ゴト、 そして世の中ゴトなることです。

editor:編集部 / WEDDING EYE

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ブライダル業界メディアW-EYE

 

ジュエリーブランド”ORECCHIO”(港区)がfacebookを活用した「HAPPY LINKキャンペーン」を開催した。

オーナー曰く、「大切なことは、新郎新婦のふたりだけが幸せなのではなく、友達や会社の同僚、上司など今までお世話になった方々みんながHAPPYになること。そして更にはそれを聞いたり、見た人たちまでもが感動したり、いいねと思ってくれれば・・・」と。

 

キャンペーンではエントリーしたカップルの中で一番多くfacebookで家族や友達から祝福の声をもらったカップル1組がORECCHIOブライダルリングをもらえる仕組みだ。ただし、ただ単純に“いいね”を集めるだけではダメで、祝福してくれた人たちのメッセージも合わせてもらうことが条件となっている。キャンペーンのエントリーはすでに終了したが、参加者はかなりの人数が集まっている模様。優勝者はこれからオフィシャルサイトにて発表される予定だが、こう言ったHAPPYなつながりがもっともっと世の中にたくさん溢れてくれば、結婚式の意味も改めて見直されるかもしれませんね。

 

キャンペーン詳細http://orecchio.jp/campaign.html

 

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